2歳になると、走ったりジャンプしたりと体を自在に動かせるようになって、お子さんの成長を実感する場面が増えますよね。
一方で「うちの子、まだ階段を上れないけど大丈夫かな」「運動神経が遅れているのでは」と心配になることもあるかもしれません。
この記事では、2歳のお子さんの運動発達の目安を月齢別にわかりやすく解説します。粗大運動(全身を使った大きな動き)と微細運動(手先を使った細かい動き)の2つの視点から、具体的なチェックリストをご紹介しますね。
また、運動神経を伸ばすための遊び方や、発達の遅れが気になるときの対応方法についても、保育士の視点を交えてお伝えします。
ライター名:仲村あや
保有資格:幼稚園教諭2種免許・保育士資格
メッセージ:保育現場で多くの親子と関わってきた経験と、現在進行形の子育て体験から、パパとママがもっと子育てを楽しめるような情報をお届けします。
大変な毎日だからこそ、ちょっとした工夫やサービスの活用で心に余裕を作り、お子さんとの時間をより豊かに過ごしていただけるよう応援しています!
目次
2歳児の運動発達の特徴

2歳ごろになると、運動をコントロールする神経回路がぐんと成熟してきて、筋肉や関節の動きもスムーズになります。転ばないように体のバランスをとることも上手になってきて、「体を動かしたい!」という強い欲求が出てくる時期です。
厚生労働省の「保育所保育指針」では、1歳以上3歳未満児について「歩き始めから、歩く、走る、跳ぶなどへと、基本的な運動機能が次第に発達し、つまむ、めくるなどの指先の機能も発達する」と明記されています。
神経系の発達が著しい時期
幼児期は神経機能の発達が著しく、タイミングよく動いたり力の加減をコントロールしたりする能力がぐんぐん向上します。特に2歳から3歳は、神経回路が爆発的に伸びる「黄金期」とも言われていて、この時期にさまざまな運動経験を積むことが運動神経の基礎をつくります。
文部科学省の「幼児期運動指針」でも、幼児期は運動機能が著しく発達する時期であり、この時期の運動経験が児童期以降の運動機能の基礎を形成する重要な意味を持っていると示されています。
保育園でも、この時期のお子さんたちは新しい動きをどんどん吸収していく様子が見られますよ。
粗大運動と微細運動の両方が発達
2歳のお子さんの運動発達を見るには、粗大運動(大きな筋肉を使った運動)と微細運動(指先や手を使った細かい動作)の両方が大切です。
走る・跳ぶといった全身運動だけでなく、スプーンを使って食事をしたりクレヨンで円を描いたりする手先の動きも、この時期に大きく発達します。
参考文献
厚生労働省「保育所保育指針」(平成29年3月31日告示)(2025年12月確認)
厚生労働省「保育所保育指針について」(2025年12月確認)
文部科学省「幼児期運動指針」(2025年12月確認)

2歳児月齢別の運動発達目安

2歳から3歳にかけては、月齢ごとに運動能力が大きく変化していきます。ここでは、粗大運動と微細運動の2つの視点から、月齢別の発達目安を詳しく見ていきましょう。
2歳0ヶ月〜2歳6ヶ月の粗大運動
この時期の粗大運動は、身体機能がますます発達して、体を自在に動かせるようになる段階です。走ったりジャンプしたり、手すりにつかまらずに階段を上り下りできたりと、1歳代とは明らかに違う動きが見られるようになります。
具体的には以下のような運動ができるようになりますよ。
- 走ることができる
- 両足で踏み込んでジャンプができる
- ボールを投げたり蹴ったりできる
- 階段を手すりにつかまらずに上ることができる(降りるときは手すりを使う場合もある)
- 三輪車にまたがって地面を蹴って進むことができる
- 音楽に合わせて歩いたり走ったり止まったりができる
- 鉄棒に10秒ほどぶら下がることができる
保育園では、2歳児クラスになると「追いかけっこ」や「ボール遊び」が大好きになるお子さんが増えてきます。体を動かす喜びを全身で表現する姿が印象的ですよ。
2歳0ヶ月〜2歳6ヶ月の微細運動
微細運動では、手先の細かい動きができるようになって、日常生活での自立が進みます。スプーンを使って食事をしたり、クレヨンでぐるぐる円を描いたりすることができるようになっていきますね。
- スプーンを使って食事ができる
- クレヨンでぐるぐる円を描くことができる
- 大きなボタンをはめたり外したりできる
- ページをめくって絵本を見ることができる
2歳6ヶ月〜3歳の粗大運動
2歳半を過ぎると、バランス感覚や協調運動がさらに発達します。デコボコ道や段差がある歩きにくい道も転ばずに歩けるようになって、遊具を使った遊びもより高度になっていきます。
- デコボコ道や段差のある道を転ばずに歩ける
- 平均台のような狭い台の上を横歩きできる
- 20cmくらいの高さからジャンプして飛び降りることができる
- ジャングルジムによじ登ったり鉄棒にぶら下がったりできる
- 三輪車をこいで進むことができる
この時期になると、公園の遊具でも自分で登ったり降りたりする姿が見られるようになります。ただし、高い場所では転落の危険もあるため、必ず大人が見守るようにしてくださいね。
2歳6ヶ月〜3歳の微細運動
手先のコントロールがさらに上達して、食事や遊びの場面でより細かい動作ができるようになります。スプーンやフォークを使い分けて、ほとんどこぼさないで食べるようになるお子さんも出てきますよ。
- スプーンやフォークを使い分けてほとんどこぼさず食べられる
- クレヨンで形を描くだけでなく、「おはな」「ママ」など身近なものをイメージして描く
- ブロックを積み上げて簡単な形を作ることができる
保育園では、2歳後半になると「おえかき」や「ブロック遊び」で、お子さんたちが自分のイメージを形にしようとする姿が見られるようになります。
参考文献
厚生労働省「保育所保育指針」(平成29年3月31日告示)(2025年12月確認)
厚生労働省「保育所保育指針について」(2025年12月確認)
文部科学省「幼児期運動指針」(2025年12月確認)

2歳児の運動神経を伸ばすための遊び方

運動神経は生まれつきではなく、日々の経験で育っていきます。全身を使ったさまざまな動きの遊びをたくさん行うことで運動神経を伸ばすことができますよ。
全身を使った外遊びを取り入れる
2歳のお子さんにおすすめなのは、全身を使った「はう」動作です。また、低い障害物をまたいだり、引っ張る動作を取り入れた遊びも効果的ですよ。公園では、走る・跳ぶ・登る・くぐる・投げるといった多様な動きを1回の遊びで取り入れることで、神経回路を面で強化できます。
保育園でも、追いかけっこやボール遊び、滑り台やジャングルジムといった遊具遊びを組み合わせることで、お子さんたちの運動能力を自然に伸ばしています。
音楽に合わせた体操やダンス
音楽に合わせて歩いたり走ったり止まったりする遊びは、リズム感やタイミングをつかむ力を養います。体操やダンスは、楽しみながら全身の協調運動を促すことができるため、ご家庭でも取り入れやすい活動です。
日常生活の中での体験を大切に
階段の上り下りや、布団の上でのでんぐり返し、お風呂場での水遊びなど、日常生活の中にも運動発達を促す機会がたくさんあります。無理に特別な運動をさせるのではなく、お子さんが「楽しい」と感じる体験を積み重ねることが大切ですよ。
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運動神経を伸ばすおもちゃ5選
ここからは、2歳のお子さんの運動神経を効果的に伸ばすおもちゃを、保育士の視点から5つご紹介します。室内で天候に左右されず遊べるものばかりなので、ぜひ参考にしてくださいね。
1. Wobbel(ウォーベル) オリジナル バランスボード

メーカー:Wobbel(ウォーベル)
メーカー希望小売価格:28,000円(税込)
バランスボードとは、湾曲した板の上に立ってバランスをとるおもちゃです。主にバランス感覚や体幹を鍛えることができ、室内でも全身運動ができる優れものですよ。
こちらのWobbel(ウォーベル) オリジナル バランスボードは、グッドトイ2020を受賞した高品質なバランスボード。ヨーロッパ産のブナ材を高圧力プレス加工で仕上げており、黄金比で作られたスタイリッシュなデザインが特徴です。
耐荷重200kgなので、親子で一緒に体幹トレーニングを楽しめます。安全性に優れ、CEマークやASTM規格、AU/NZS規格などの世界的安全基準をクリア。なめても安心な素材のため、0歳から使用可能です。フェルト付きタイプ(9色のくすみカラー)と、フェルトなしタイプから選べます。
足を置く位置によってチャレンジレベルを変えられる設計で、お子さんの成長に合わせて長く使えますよ。
2. 野中製作所 おりたたみロングスロープ キッズパーク

メーカー:野中製作所
メーカー希望小売価格:28,050円(税込)
野中製作所のおりたたみロングスロープ キッズパークは、ジャングルジム・すべり台・ブランコ・鉄棒の4つの遊びが1台で楽しめる多機能遊具です。
110cmのロングすべり台は「ゆるやか角度」と「すいすい角度」の2段階調整が可能で、お子さんの成長に合わせてステップアップできます。ブランコを外せば鉄棒に早変わり。安全に配慮した突起のない安心ジョイントと割れにくいパイプ(PP)を使用しています。
折りたたみ式でコンパクトに収納でき(収納時:約幅36×奥行103×高さ115cm)、設置面積は畳約2畳分です。ジャングルジムで遊ぶことで、体の柔軟性や判断力、バランス感覚などが培われますよ。
3. RIORES 手すり付きトランポリン 102cm

メーカー:RIORES (リオレス)
メーカー希望小売価格:9,500円(税込)
RIORES 手すり付きトランポリンは、直径102cmで取り外し可能な手すり付き。小さなお子さんでも安全に遊べる設計です。手すりの高さは調節可能で、お子さんの成長に合わせて使えます。
耐荷重110kgと頑丈で、ゴムバンド式なので静音設計。マンションやアパートでも安心してお使いいただけます。折りたたみ式でコンパクトに収納可能。使わないときは場所を取りません。
トランポリンで遊ぶと、筋力アップや体幹強化が期待できますよ。
4. RiZKiZ(リズキズ) バランスストーン 11点セット 三角形

メーカー:RIORES (リオレス)
メーカー希望小売価格:6,300円(税込)
バランスストーンとは、川の中の飛び石をモチーフにしたおもちゃです。高さや形の異なるバランスストーンを飛び渡っていくことで、足腰が鍛えられ、バランス感覚や注意力が養われます。
RiZKiZ バランスストーンは、三角形デザインで安定感があり、軽量なので2歳児でも自分で運んで配置できます。11点セットで、高さや形が異なるため、さまざまな組み合わせで遊べますよ。
全ストーン耐荷重70kgなので、大人も一緒に遊べます。裏面全周に滑り止めが付いているので、床を傷つけず安全です。色鮮やかなマルチカラーと淡いマカロンカラーから選べます。
5. 折りたたみボールプール 直径120cm

メーカー:リコメン堂
メーカー希望小売価格:3,116 円 (税込)
折りたたみボールプール 直径120cmは、大型サイズでゆったり遊べるボールプールです。メッシュ素材で通気性が良く、外から様子が見えるので保護者も安心して見守れます。
ボールは柔らかく、ぶつけても怪我の心配がない素材。ボールを掴んだり、投げたり、キャッチしたりすることで、手足の動きの協調性やバランス感覚の発達に役立ちます。
簡単に折りたたんでコンパクトに収納可能で、持ち運びにも便利。ボールは別売りです(カラーボール100個セットなどが別途購入可能)。
【2歳のお子さん向け】
言葉が増え、ごっこ遊びや見立て遊びが始まる時期。創造力を育むおもちゃがおすすめです。
→ 2歳ごろの知育玩具・おもちゃ一覧はこちら

2歳児の運動発達の遅れが気になるときのチェックポイント

お子さんの発達には個人差がありますが、「もしかして遅れているかも」と感じたときは、以下のポイントを確認してみてくださいね。
運動面でのチェックポイント
2歳を過ぎても以下のような状態が続く場合は、専門家に相談することを検討してください。
- 歩行が不安定で頻繁に転ぶ
- 走ることができない
- 階段を上ることができない
- ボールを投げたり蹴ったりする動作が見られない
- バランス感覚や協調運動に明らかな困難がある
発達障害を持つお子さんの中には、運動神経に課題を持つケースが見られることがあります。これは、運動技能の発達が同年齢のお子さんと比べて遅れることが原因で、バランス感覚や協調運動の難しさが挙げられます。
専門家への相談先
発達の遅れが気になる場合は、以下の相談先を利用できます。
- 市区町村の保健センター(乳幼児健診の担当窓口)
- かかりつけの小児科医
- 児童発達支援センター
- 発達相談を行っている小児神経専門医
保育園でも、運動面で気になる様子があれば保護者の方にお伝えし、必要に応じて専門機関への相談をおすすめしています。早めに相談することで、適切なサポートを受けられる可能性が高まりますよ。
専門機関への相談で安心できた筆者の体験談
私の息子は4歳の時、幼稚園の体育の先生から「歩き方が内またすぎる」「転びやすいですね」と指摘を受け、一度病院で診てもらうことを勧められました。
正直、転びやすいことは気になっていたものの、「病院で診てもらうほどなの…?」とショックを受けたのを覚えています。でも、早めに相談することが大切だと気持ちを切り替えて、すぐに小児専門の整形外科を受診することにしました。
初めてのレントゲン撮影に長時間の待ち時間…息子も私もヘトヘトになりましたが、診断結果は「特に問題はありません。様子を見ていきましょう」とのことで、本当にほっと一安心しました。
先生によると、息子は人より関節が柔らかく、よく床でお姉さん座り(ぺたんこ座り)をしていたことが、内またや転びやすさに若干影響していたそうです。それからは、座り方を意識的に直すように心がけました。
6歳になった今では、内また気味ではあるものの転ぶこともほとんどなくなり、「あの時、ちゃんと専門機関で相談してよかった」と心から思っています。
ちなみに、息子の関節が柔らかいのは「お母さんの遺伝ですよ」と言われて、自分もそうだったのか…とびっくり。やはり、専門機関に相談しないとわからないこともあるんだなと実感した出来事でした。
もしお子さんの運動発達で気になることがあれば、「様子を見よう」と先延ばしにせず、早めに専門家に相談することをおすすめします。相談することで、安心できることも多いですよ。

よくある質問

2歳なのにまだジャンプができません。大丈夫でしょうか?
2歳前半であれば、まだジャンプができないお子さんも珍しくありませんよ。ジャンプは両足で踏み込む動作が必要なため、2歳0ヶ月から2歳6ヶ月の間に徐々にできるようになるお子さんが多いです。ご家庭では、大人が手をつないで一緒にジャンプする練習をしたり、マットや布団の上で跳ねる遊びを取り入れたりすると、楽しみながら練習できますよ。
2歳半を過ぎてもジャンプの兆候が見られない場合は、保健センターや小児科医に相談してみると良いでしょう。筆者の息子は3歳までできませんでしたが、遊びの中で自然とできるようになりました。
運動神経は遺伝で決まるのでしょうか?
運動神経は遺伝だけで決まるものではありません。むしろ、幼児期にどれだけ多様な運動経験を積んだかが重要なんです。神経系の発達は12歳までにほぼ完成するため、それまでに全身を使ってたくさん遊ぶことで運動神経を伸ばすことができます。
特に2歳から3歳は神経回路が爆発的に伸びる時期なので、この時期の遊びや運動経験をさせてあげることが大切ですよ。
室内でできる運動遊びはありますか?
室内でも十分に運動発達を促す遊びができます。例えば、布団やマットの上でゴロゴロ転がったり、段ボール箱でトンネルを作ってくぐり抜けたり、クッションを並べて飛び石のようにまたいだりする遊びがおすすめです。
また、音楽に合わせて体操やダンスをすることも、リズム感や全身の協調運動を促します。保育園でも、雨の日には室内で新聞紙を丸めたボールで遊んだり、フープを使ってジャンプしたりといった活動を取り入れていますよ。
2歳でまだスプーンがうまく使えません。練習方法を教えてください
スプーンの使い方には個人差がありますが、2歳前半であればまだこぼしながら食べるお子さんも多いです。練習のポイントは、お子さんが「自分で食べたい」という意欲を持っているときに、スプーンですくいやすい食材(ご飯やヨーグルトなど)を用意することです。
また、スプーンの持ち方を無理に矯正するのではなく、まずは「すくって口に運ぶ」という一連の動作に慣れることを優先しましょう。2歳半を過ぎるとスプーンやフォークを使い分けてほとんどこぼさず食べられるようになるお子さんが増えてきます。焦らず、お子さんのペースで見守ってあげてくださいね。

トイサブ!で成長に合わせたおもちゃ選びを

このように、2歳のお子さんの運動発達は月齢ごとに大きく変化していくため、成長段階に合わせたおもちゃや遊びを用意することが大切です。
しかし、「どんなおもちゃが今の発達段階に合っているのか」「運動神経を伸ばすにはどんな遊びをさせればいいのか」と悩むこともありますよね。
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- 保護者の時間・手間が大幅削減:おもちゃ選びや買い物の手間が省けます。
保育士として感じるのは、月齢に合ったおもちゃで遊ぶことの大切さ。保育園では、子どもたちの発達段階に応じておもちゃを選び、定期的に入れ替えることで、常に子どもたちの興味を引き、成長を促すようにしています。
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