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チャイルドシートの選び方・使い方ガイド|種類と安全基準を解説

チャイルドシートの選び方・使い方ガイド|種類と安全基準を解説

2026/07/03

「チャイルドシート、種類が多くてどれを選べばいいか分からない」「安全に使えているか不安」——車に乗るご家庭にとって、チャイルドシート選びは出産準備の大きな悩みのひとつですよね。

6歳未満は法律で使用が義務づけられ、退院の日からすぐ必要になります。でも、ISOFIXやR129といった聞き慣れない言葉も多く、どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。

この記事は、チャイルドシートの種類・選び方から、安全基準、正しい取り付け方・使い方までを一通りまとめた選び方ガイドです。はじめての方でも安心して選べるよう、やさしく解説しました。読み終わるころには、自分の車と暮らしに合う一台と、その安全な使い方が分かります。ぜひ最後まで読んでみてください。

この記事でわかること

  • ベビーシート・チャイルドシート・ジュニアシートの種類と対象時期
  • 安心して選ぶための選び方のポイント(車の適合・時期・固定方式・安全基準)
  • ISOFIXとシートベルト式、R129などの安全基準の違い
  • 正しい取り付け方・乗せ方など、安全に使うためのコツ
  • 購入・レンタルの判断と、レンタルが向いているケース

目次

チャイルドシートはいつから必要?法律で義務づけられている?

チャイルドシートは全部で3種類!違いを比較表で解説

ベビーシート(新生児〜1歳頃)

チャイルドシート(1歳〜4歳頃)

ジュニアシート(4歳〜学童期)

知っておきたい用語|ISOFIX・シートベルト式・R129とは

ISOFIX固定式とシートベルト固定式の違い

安全基準R129(i-Size)とは

失敗しないチャイルドシートの選び方5つのポイント

①自分の車に適合するか

②使う時期(月齢・体格)で選ぶ

③固定方式で選ぶ

④安全基準(R129)で選ぶ

⑤使いやすさで選ぶ

タイプ別に選ぶ!人気のチャイルドシート【トイサブ!レンタル】

新生児の退院から使うなら(ベビーシート)

長く使える回転式なら(チャイルドシート)

帰省・レンタカーにも使うなら(シートベルト式)

ここだけは押さえたい!チャイルドシートの正しい取り付け方と使い方

購入?レンタル?チャイルドシートは「使うシーン」で選ぶ

チャイルドシート選びのよくある質問

Q. タクシーでもチャイルドシートは必要?

Q. 新生児からジュニアシートは使える?

Q. 中古やレンタルのチャイルドシートは安全?

Q. ISOFIXとシートベルト式、どっちがいい?

Q. 助手席に取り付けてもいい?

まとめ:選び方と使い方を押さえれば、チャイルドシートは安心

月齢に合ったおもちゃ選びは、トイサブ!におまかせ

参考文献

チャイルドシートはいつから必要?法律で義務づけられている?

後部座席のチャイルドシートに乗る赤ちゃんを見守る夫婦

チャイルドシートは、退院の日(生まれてすぐ)から必要です。実は、道路交通法で6歳未満の子どもを車に乗せるときはチャイルドシートの使用が義務づけられているんです。「まだ小さいから抱っこでも大丈夫かな?」と思いがちですが、生後まもない新生児もこの対象。退院の日に車で連れて帰るなら、その日から必要になるので、出産前に用意しておくと安心です。

使い終わりの目安は、6歳の誕生日です。ただし6歳を過ぎても、シートベルトが体に正しく合うのは身長140cm前後からとされ、安全のためには身長150cm頃までジュニアシートを使うことがすすめられています。年齢だけでなく、体格に合っているかで判断するのが安心です。

  • 1人目のご家庭:退院日からすぐ使うので、出産前に準備が必要です。まずは新生児に対応した一台(ベビーシートか新生児対応の兼用タイプ)を用意しておくと安心です。
  • 2人目以降のご家庭:上の子のものを引き継げるかは、使用年数(後述のとおり製造から約8年が目安)と、いまの車への適合がポイントです。同時に2台必要になる時期は、買い替えやレンタルの併用も検討するとよいでしょう。

出典: 警察庁JAF(チャイルドシート使用義務・正しい使い方/2026年6月確認)

チャイルドシートは全部で3種類!違いを比較表で解説

チャイルドシートは、対象となる時期で大きく3つに分かれます。まずは早わかり表で全体像をつかみましょう。

種類対象の目安使い方特徴
ベビーシート新生児〜1歳頃(〜13kg目安)後ろ向きで寝かせる持ち運べるタイプも。退院から使える
チャイルドシート1歳〜4歳頃(9〜18kg目安)前向きで座らせる回転式は乗せ降ろしが楽
ジュニアシート4歳〜学童期(15kg〜目安)座面を上げて座るシートベルトを正しい位置に通す

ベビーシート(新生児〜1歳頃)

生まれてすぐから使える、後ろ向き専用のシートです。首がすわらない赤ちゃんを寝かせた姿勢で守れるのが特徴で、退院の日から使えます。取り外して持ち運べるトラベルシステム対応のモデルなら、眠ったまま車から降ろせて便利です。使える期間は短めなので、短期間だけ必要なご家庭ではレンタルとも相性がよいタイプです。

チャイルドシート(1歳〜4歳頃)

腰がしっかりしてきた1歳前後から、前向きで座って使うタイプです。座席が回転する回転式は、ドア側にくるりと向けて乗せ降ろしできるため、毎日の送り迎えがぐっと楽になります。新生児から使える兼用モデルも多く、その場合は最初は後ろ向き、成長したら前向きへと切り替えて長く使えます。

ジュニアシート(4歳〜学童期)

座面を高くして、車のシートベルトを子どもの体に正しく通すためのシートです。背もたれのあるタイプは頭や体を支えてくれて安心感があり、座面だけのブースタータイプはコンパクトで車の乗り換えにも向いています。身長140〜150cmを目安に、シートベルトが肩と腰に正しく当たるようになるまで使いましょう。

最近は、1台で新生児から長く使える兼用タイプ(超ロングユース)も増えています。買い替えの手間を減らしたいなら兼用、それぞれの時期に最適なものを選ぶなら単機能、という考え方です。

知っておきたい用語|ISOFIX・シートベルト式・R129とは

チャイルドシートのハーネスとインサートを確認する夫婦

チャイルドシートを選ぶうえで欠かせないのが、固定方式安全基準です。ここを押さえると、自分の車に合う一台がぐっと選びやすくなります。

ISOFIX固定式とシートベルト固定式の違い

車への取り付け方には、大きく2つの方式があります。

  • ISOFIX(アイソフィックス)固定式:車のISOFIX金具にカチッと差し込んで固定する方式です。取り付けが簡単で、装着ミスが起きにくいのが利点。2012年7月以降に発売された車には、金具の装備が義務づけられています。1台の車に付けっぱなしで使うご家庭に向いています。
  • シートベルト固定式:車のシートベルトを使って固定する方式です。ISOFIX金具のない車でも使え、多くの車に取り付けられます。複数の車で使い回したいとき、帰省先の車やレンタカーで使いたいときに向いています。

「ふだんは自家用車、たまに実家の車やレンタカー」というご家庭は、汎用性の高いシートベルト式や、両方に対応したモデルを選ぶと使い回しがききます。

安全基準R129(i-Size)とは

安全基準は、新基準のR129(i-Size)への移行が進んでいます。R129は身長を基準にしてサイズを選ぶ仕組みで、生後15ヶ月未満は後ろ向きで使うことが定められ、従来の前後方向の試験に加えて側面衝突試験が加わりました。より安全性を高めた基準と考えてよいでしょう。

従来の基準(R44)の製品もまだ販売・使用できますが、これから選ぶならR129適合モデルだと、より安心して使えます。新品でも中古・レンタルでも、適合基準のマークを確認しておきましょう。

出典: 国土交通省警察庁(チャイルドシートの安全基準・R129/2026年6月確認)

失敗しないチャイルドシートの選び方5つのポイント

自宅でチャイルドシートを見比べて選ぶ家族

種類と固定方式の見当がついたら、次の5つを順に確認すると、はじめてでも安心して選べます。

①自分の車に適合するか

もっとも大切なポイントです。同じチャイルドシートでも、車の年式やグレードによって取り付けの可否が変わります。メーカー公式の適合車種表で、自分の車(とよく乗る家族の車)に付けられるかを必ず確認しましょう。ISOFIX式は車側の金具の有無、シートベルト式はベルトの長さや座席形状が関係します。

②使う時期(月齢・体格)で選ぶ

退院からすぐ使うならベビーシートか新生児対応の兼用タイプ、ある程度大きくなってからならジュニアシート、というように使い始める時期に合わせます。長く1台で使いたいなら、新生児〜学童期までカバーする兼用モデルが候補になります。年齢だけでなく、体重・身長の対象範囲もチェックしておくと安心です。

③固定方式で選ぶ

1台の車に付けっぱなしで使うなら、取り付けが簡単でミスの少ないISOFIX式が便利です。実家の車やレンタカーなど複数の車で使い回すなら、汎用性の高いシートベルト式が向いています。使うシーンを思い浮かべて選びましょう。

④安全基準(R129)で選ぶ

安全面でいちばんの目安になるのが安全基準です。新基準のR129に適合したモデルは、側面衝突試験もクリアしていて、より安心して使えます。新品でも中古・レンタルでも、適合マークを確認してから選ぶと安心です。安全基準で選んでおけば、はじめての一台でも迷いが減ります。

⑤使いやすさで選ぶ

毎日のことなので、使いやすさも満足度を左右します。回転式は乗せ降ろしが楽、通気性のよいメッシュ素材は夏場に快適、洗えるシートは衛生的に保てます。こうした違いも見ておくと、毎日の負担が軽くなります。

タイプ別に選ぶ!人気のチャイルドシート【トイサブ!レンタル】

レンタルで届いたチャイルドシートを開封する家族

ここからは、トイサブ!レンタルで実際にレンタルできる代表的なモデルを、シーン別に紹介します。気になる一台があれば、料金や在庫を確認してみてください。

新生児の退院から使うなら(ベビーシート)

アイ・ジュバ(ジョイー)

アイ・ジュバ(ジョイー)

新生児期に使いやすいベビーシート。後ろ向きでしっかり守りながら、退院の日から使えます。短期間だけ必要な新生児期にぴったりの一台です。

メーカー: ジョイー
レンタル料金(トイサブ!レンタル・税込): 8,131円〜(2026年6月時点)

タイプ: ベビーシート

長く使える回転式なら(チャイルドシート)

クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS(コンビ)

クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS(コンビ)

新基準R129に適合した回転式。ドア側に回して乗せ降ろしができ、衝撃を吸収するエッグショックを備えています。新生児から長く使いたいご家庭に向いた一台です。

メーカー: コンビ
レンタル料金(トイサブ!レンタル・税込): 13,201円〜(2026年6月時点)

タイプ: 回転式チャイルドシート/R129

帰省・レンタカーにも使うなら(シートベルト式)

ステディ R129(ジョイー)

ステディ R129(ジョイー)

シートベルトで固定できるタイプ。多くの車に取り付けやすく、帰省先の車やレンタカーでも使いやすい一台です。短期の帰省や旅行のときだけレンタルするのにも向いています。

メーカー: ジョイー
レンタル料金(トイサブ!レンタル・税込): 4,360円〜(2026年6月時点)

タイプ: シートベルト式/R129

ここだけは押さえたい!チャイルドシートの正しい取り付け方と使い方

車の後部座席でチャイルドシートを取り付ける夫婦

チャイルドシートは、選び方と同じくらい正しい取り付け方・使い方が大切です。どんなに良い製品でも、付け方や乗せ方が間違っていると安全性が下がってしまいます。次の点を押さえておけば、安心して使えます。

まず、取り付けは説明書どおりに、ぐらつきがないか確認します。JAFと警察庁の合同調査では、取り付けに不備のある例が一定数みられると報告されており、固定が緩いと万一のときに守りきれません。装着後は本体を左右に動かして、しっかり固定されているかを毎回確認しましょう。

乗せ方では、生後15ヶ月未満(新基準)は後ろ向きで使うこと。小さな赤ちゃんは首や頭が未発達で、後ろ向きのほうが衝撃を背中全体で受け止められて安全です。前向きへの切り替えは、対象月齢・体格の目安を必ず守ってください。乗せたらハーネス(肩ベルト)は指1〜2本が入る程度まできちんと締めます。

そのほか、冬の厚着のまま乗せない(ハーネスが体に密着せず緩みやすくなります。乗せてからブランケットをかけましょう)、バックルは毎回きちんと留める助手席ではなく後部座席に設置する、といった基本も大切です。中古やおさがりを使う場合は、製造年(使用は製造から約8年が目安)とリコール情報、付属品の欠品も確認しておくと安心です。

出典: JAF(日本自動車連盟)警察庁(チャイルドシートの取り付け・正しい使い方/2026年6月確認)

購入?レンタル?チャイルドシートは「使うシーン」で選ぶ

帰省先の車にチャイルドシートを設置する家族

チャイルドシートは、使い方によってはレンタルが向いています。「ふだん車にあまり乗らないけれど、退院や健診のときだけ必要」「帰省や旅行でレンタカーに使いたい」「成長に合わせて買い替える前に試したい」——こうしたケースでは、必要な時期だけレンタルのほうが合理的です。

新品のチャイルドシートは1〜5万円ほど。これに対してレンタルなら、必要な期間だけ数千円から使えます。とくに、帰省でレンタカーを使うときは、シートベルト式のチャイルドシートだけレンタルすると荷物も増えず身軽です。トイサブ!レンタルでは、帰省先・滞在先の住所を受け取り先に指定でき(沖縄県・離島は配送対象外)、レンタルして気に入った場合は、それまでに支払ったレンタル料金を差し引いた差額で購入することもできます。「まず試してから決めたい」高額なモデル選びでも、試す費用がムダになりません。

レンタルが向いているのは、次のようなケースです。

  • 新生児期のベビーシートだけ短期間使いたい
  • 帰省・旅行でレンタカーや実家の車に使いたい
  • 成長に合わせて買い替える前に、回転式などを試したい
  • 同時に2台必要な時期だけ、もう一台を補いたい

チャイルドシートレンタルの一覧はこちら

チャイルドシート選びのよくある質問

Q. タクシーでもチャイルドシートは必要?

タクシーやバスなどの旅客運送車両は、チャイルドシート使用義務の対象外とされています。ただし安全のためには、可能な範囲で抱っこの仕方などに配慮するとよいでしょう。自家用車やレンタカーでは6歳未満は義務です。

Q. 新生児からジュニアシートは使える?

使えません。ジュニアシートは4歳頃からが対象です。新生児期はベビーシートか、新生児対応の兼用チャイルドシートを使いましょう。

Q. 中古やレンタルのチャイルドシートは安全?

整備・点検された製品で、安全基準に適合し、適合車種に正しく取り付けられていれば問題なく使えます。中古を選ぶときは製造年・リコール・付属品の有無を確認し、レンタルなら洗浄・点検の体制がはっきりしたサービスを選ぶと安心です。

Q. ISOFIXとシートベルト式、どっちがいい?

1台の車で使うなら、取り付けが簡単でミスの少ないISOFIXが安心です。複数の車やレンタカーで使い回すなら、汎用性の高いシートベルト式が便利です。

Q. 助手席に取り付けてもいい?

安全のため、チャイルドシートは後部座席への設置がすすめられています。助手席はエアバッグが作動した際に危険が及ぶおそれがあり、とくに後ろ向きでの助手席設置は避けてください。

まとめ:選び方と使い方を押さえれば、チャイルドシートは安心

チャイルドシートは6歳未満で法律上必須、退院の日から必要です。種類はベビーシート・チャイルドシート・ジュニアシートの3つ。選ぶときは、自分の車に適合するか、使う時期、固定方式(ISOFIX/シートベルト式)、安全基準(R129など)を確認すると、はじめてでも安心して選べます。そして、正しく取り付け、月齢に合った向き(15ヶ月未満は後ろ向き)で使うことが、選び方と同じくらい大切です。

ふだんあまり車に乗らない、帰省や旅行のときだけ必要、という場合は、必要な時期だけレンタルも便利です。まずは自分の車と使うシーンを思い描いて、合う一台を探してみてくださいね。

月齢に合ったおもちゃ選びは、トイサブ!におまかせ

チャイルドシートで安心して車でお出かけできる準備が整ったら、次に気になってくるのが、おうちでの過ごし方——とくに「おもちゃ選び」ではないでしょうか。

トイサブ!は、0歳3か月から満6歳までのお子さまを対象にした知育玩具の定額制レンタルサービスです。1,800種類以上のおもちゃの中から、知育のプロであるおもちゃプランナーが、お子さま一人ひとりの発達や興味に合わせて選定し、およそ2ヶ月ごとにお届けします。チャイルドシートのように「成長に合わせて使うものが変わる」時期だからこそ、買いそろえずに試せるレンタルとの相性はぴったりです。

継続率97%

ご利用実績より算出(公式)

延べ58,000契約

累計ご利用実績(公式)

評価データ170万件超

おもちゃ選定の精度を支えるデータ(公式)

ご利用者の声

トイサブ!利用者 藤田さんご家族

藤田さまご家族

西東京エリア在住・3歳と0歳のお子さまのパパ&ママ|利用歴約3年

パパ

「2ヶ月経つと娘もレベルアップしていて、遊ばないだろうなと思っていたおもちゃに夢中だったりするんですよ。成長を加味しておもちゃを選んでくれているのがすごく良い。」

ママ

「保育園のお迎えの帰り道に『今日届いたよ』って教えてあげると、一目散で帰って遊んだり。そういうコミュニケーションが生まれているのはトイサブ!のお陰な気がしています。」

インタビュー全文を読む →

トイサブ!利用者 三浦さんご家族

三浦さまご家族

東京23区エリア在住・0歳6か月のお子さまのパパ&ママ|利用歴3か月

ママ

「料理など家事に追われながらも、トイサブ!の知育おもちゃを使って1人で遊んでくれるようになったんです。育児に家事に仕事にと忙しい毎日にゆとりができるようになったのはトイサブ!のおかげもあると思っています。」

パパ

「おもちゃを5〜6個、毎回買おうとすると自分はすごく時間を使ってしまうタイプなので、お任せできるのは性格的にも合っていますね。」

インタビュー全文を読む →

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トイサブ!は、おもちゃプランナーが一人ひとりのお子さまに合わせて 知育玩具をセレクトする定額制サービスです。 詳しいプランや料金は、公式サイトでご確認いただけます。

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参考文献

  • 警察庁(チャイルドシートの使用義務/2026年6月確認)
  • JAF(日本自動車連盟)(チャイルドシートの正しい使い方・取り付け/2026年6月確認)
  • 国土交通省(チャイルドシートの安全基準・R129/2026年6月確認)

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