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【保育士監修】おもちゃ収納アイデア10選|自分で片付く仕組み

【保育士監修】おもちゃ収納アイデア10選|自分で片付く仕組み

2022/07/30

「片付けても片付けても、リビングがおもちゃで散らかる」「お子さまが自分で片付けてくれたら、どんなにラクだろう」

夕方のリビングを見わたして、そっとため息をついた経験、ありませんか。

そのモヤモヤ、よくわかります。

そして、片付かないのはママやパパのせいではありません。

おもちゃ収納がうまくいかない原因は、収納グッズ選びよりも「仕組み」にあることがほとんどなんです。

この記事では、リビングと子ども部屋のおもちゃ収納アイデア10選、お子さまが自分で片付けられるようになる4つのコツ、無印良品・IKEA・ニトリ・100均の使い分け、そして「そもそも増やしすぎない」工夫まで、まるっとご紹介します。

読み終わるころには、「わが家はここから始めればいいんだ」と思えているはずですよ。

気になったアイデアから、ひとつだけ試してみてくださいね。

 

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仲村あやの写真
この記事を書いた人
ライター名:仲村あや
保有資格:幼稚園教諭2種免許・保育士資格・整理収納アドバイザー2級
メッセージ:保育現場で多くの親子と関わってきた経験と、現在進行形の子育て体験から、ママやパパがもっと子育てを楽しめるような情報をお届けします。大変な毎日だからこそ、ちょっとした工夫やサービスの活用で心に余裕を作り、お子さまとの時間をより豊かに過ごしていただけるよう応援しています!

目次

おもちゃ収納がうまくいかない3つの原因【保育士が解説】

1. 収納の高さがお子さまに合っていない

2. おもちゃの「戻す場所」が決まっていない

3. そもそもおもちゃの量が多すぎる

リビングのおもちゃ収納アイデア4選|生活感を抑えるコツ

アイデア1:カラーボックス+ボックスでカテゴリ分け

アイデア2:オープン棚+カゴでざっくり収納

アイデア3:キャスター付きワゴンで移動式収納

アイデア4:テレビボード下のデッドスペース活用

子ども部屋のおもちゃ収納アイデア3選|お子さまが主役の配置に

アイデア5:目線の高さによく使うおもちゃを置く

アイデア6:遊びのゾーンごとに収納を分ける

アイデア7:ベッド下・クローゼットで入れ替え用を保管

無印・IKEA・ニトリ・100均のおもちゃ収納アイデア3選

アイデア8:無印良品で「白」に統一してリビングになじませる

アイデア9:IKEA・ニトリの子ども用収納で遊び場ごとまとめる

アイデア10:100均のラベル&小物ケースで迷子をなくす

お子さまが自分で片付けられる収納の仕組み|4つのコツ

1. ラベリングは「文字+絵」で

2. フタなし・浅めの収納を選ぶ

3. 「入る分だけ」と量のルールを決める

4. 片付けタイムを毎日の習慣にする

おもちゃを増やしすぎない3つの工夫|収納の悩みが根本から軽くなる

1. ローテーション収納で「見える量」を減らす

2. 迎えるときのわが家のルールを決めておく

3. 手放し方を先に決めておく

おもちゃ収納の悩みが軽くなる|トイサブ!が選ばれる3つの理由

1. 2ヶ月ごとの交換で、おうちにおもちゃが溜まらない

2. おもちゃプランナーが発達に合わせて選定

3. コースは3つ|おうちの広さと予算に合わせて選べる

おもちゃ収納のよくある質問5つ|狭い部屋・賃貸の悩みに保育士が回答

Q1. 狭いリビングでもできるおもちゃ収納はありますか?

Q2. 賃貸でも取り入れやすいおもちゃ収納は?

Q3. お子さまがなかなか自分で片付けてくれません

Q4. おもちゃが増えすぎて収納が追いつきません

Q5. 収納グッズは何から揃えればいいですか?

おもちゃ収納はコツ次第【まとめ】自分で片付く仕組みと増やさない工夫

おもちゃ収納がうまくいかない3つの原因【保育士が解説】

「わが家だけ片付かないのかな」と落ち込んでしまう日、ありますよね。

でも、同じように悩んでいるママやパパもたくさんいらっしゃいます。

散らかるおうちには、だいたい同じ3つの原因があります。

原因がわかれば、やることはぐっとシンプルになります。収納グッズを買い足す前に、まずはここを見てみましょう。

1. 収納の高さがお子さまに合っていない

ママやパパには使いやすい棚でも、お子さまの手が届かなければ自分では片付けられません。

「片付けようね」と声をかける前に、目線と手の高さに収納があるか見てあげてくださいね。

保育の現場で感じるのは、棚の高さを数十センチ下げただけで、自分から片付ける子がぐんと増えるということ。

おうちでも同じことが起こります。

2. おもちゃの「戻す場所」が決まっていない

戻す場所が決まっていないと、大人でも片付けは面倒なもの。

お子さまならなおさらです。おもちゃの「住所」を決めてあげること。それが、おもちゃ収納の第一歩になります。

3. そもそもおもちゃの量が多すぎる

収納スペースに対しておもちゃが多すぎると、どんなに工夫しても片付きません。

焦らなくて大丈夫。収納術と同じくらい、「量を見直す」ことも大切なんです。

リビングのおもちゃ収納アイデア4選|生活感を抑えるコツ

お客さまが来る前に、あわててリビングのおもちゃをかき集める。あの数分間、なくなったらうれしいですよね。

リビングは家族が集まる場所だけに、「生活感を出しすぎず、でもお子さまが自分で使える」バランスが大切です。おもちゃ収納のアイデアを4つご紹介します。

アイデア1:カラーボックス+ボックスでカテゴリ分け

壁際にカラーボックスを置き、1マスごとに「積み木」「車」「お人形」とカテゴリを分けます。

中身が見えない布ボックスを使えば、生活感を抑えつつすっきりまとまりますよ。

アイデア2:オープン棚+カゴでざっくり収納

きっちり分類がまだ難しい年齢のお子さまには、「カゴにポンポン入れるだけ」で片付く仕組みがおすすめです。

フタがないぶん出し入れのハードルが低く、片付けが続きやすくなります。

アイデア3:キャスター付きワゴンで移動式収納

遊ぶときはリビングの中央に出し、終わったらワゴンごと定位置へ。

「出す・戻す」がワンアクションで済むので、寝る前の片付けがぐっとラクになります。

アイデア4:テレビボード下のデッドスペース活用

薄型のボックスをテレビボードの下に差し込めば、置きっぱなしになりがちな絵本やぬいぐるみの定位置ができます。

床が広く使えると、掃除機をかける時間も短くなりますよ。

子ども部屋のおもちゃ収納アイデア3選|お子さまが主役の配置に

「そろそろ自分のお部屋で遊んでほしいな」

そう思い始めたら、収納を見直すチャンスです。

子ども部屋では、お子さまが主役の収納をつくってあげてくださいね。自分で管理できるようになると、片付けの習慣も自然と身についていきます。

アイデア5:目線の高さによく使うおもちゃを置く

お子さまの目線から胸くらいの高さに、毎日使うおもちゃの棚を配置します。

高い位置は「たまに使うもの」や「ママやパパが管理したいもの」だけにすると、安全面でも安心ですよ。

アイデア6:遊びのゾーンごとに収納を分ける

「おままごとコーナー」「工作コーナー」のように、遊びの種類ごとにエリアと収納をセットにします。

「遊ぶ場所=片付ける場所」になるので、動線がわかりやすくなります。

遊びの種類を広げたいときは、2歳児の発達を最大限に引き出す遊び完全ガイド|外遊びと室内遊びのバランスで成長をサポート【保育士監修】もあわせてどうぞ。

アイデア7:ベッド下・クローゼットで入れ替え用を保管

シーズンオフの大きなおもちゃや、あとでご紹介する入れ替え用のおもちゃは、ベッド下ボックスやクローゼットの下段へ。

普段見える量が減るだけで、お部屋はふわっと広く感じられます。

無印・IKEA・ニトリ・100均のおもちゃ収納アイデア3選

「収納グッズ、どこで買えばいいの?」と迷ってしまうこと、ありますよね。

全部を同じお店でそろえなくて大丈夫ですよ。

それぞれの得意分野を組み合わせれば、お金の負担を抑えつつ使いやすいおもちゃ収納がつくれます。

お店得意なアイテム活用のコツ
無印良品ポリプロピレンケース、ソフトボックス白で統一してラベルを貼り、リビングでもなじむ見た目に
IKEAボックス付きの子ども用収納シリーズカラフルなボックスでカテゴリ分け。遊び場ごと収納に
ニトリカラーボックス、インボックス、ワゴンサイズ展開が豊富。賃貸でも取り入れやすい
100均ラベルシール、プラケース、ワイヤーバスケット細かいおもちゃの仕分けやラベル作りに活躍

アイデア8:無印良品で「白」に統一してリビングになじませる

色数を減らすだけで、お部屋は見違えるほど落ち着いて見えます。白いソフトボックスに絵つきラベルを貼れば、生活感を抑えながらお子さまも使えるおもちゃ収納になりますよ。

アイデア9:IKEA・ニトリの子ども用収納で遊び場ごとまとめる

カラフルなボックスは、色そのものが「ここは車」「ここはブロック」の目印になります。棚と中身をセットで買えるシリーズを選ぶと、サイズ合わせで悩む時間も省けます。

アイデア10:100均のラベル&小物ケースで迷子をなくす

ブロックのパーツやおままごとの小物は、迷子になりやすいもの。透明の小物ケースに小分けして、絵つきラベルを貼ってあげると、探しものの時間がぐっと減ります。

おすすめの組み合わせは、「大きな棚はニトリや無印良品、細かい仕切りとラベルは100均」という使い分けです。おうちのスペースと予算に合わせて、無理なく整えていきましょう。

お子さまが自分で片付けられる収納の仕組み|4つのコツ

「早く片付けて」と何度も言うのは、正直しんどいですよね。

声をかける回数が減るだけで、夕方の気持ちはずいぶんラクになります。

おもちゃ収納のいちばんのゴールは、お子さまが自分で片付けられること。そのための仕組みを4つご紹介します。

1. ラベリングは「文字+絵」で

まだ文字が読めないお子さまには、写真やイラストのラベルが役に立ちます。「ここは車」「ここはブロック」が絵で一目でわかると、戻す場所に迷いません。

2. フタなし・浅めの収納を選ぶ

フタを開ける、深い箱の底から探す。こうしたひと手間が、お子さまには意外なハードルになります。フタなしで浅めの収納にすると、出し入れがぐっとラクになりますよ。

3. 「入る分だけ」と量のルールを決める

「このボックスに入る分だけ」「この棚に乗る分だけ」と、収納量の上限を先に決めておきます。あふれたら見直す、という目安ができるので、「これでいいんだ」と思えるようになります。

4. 片付けタイムを毎日の習慣にする

夕食前や寝る前など、決まったタイミングで一緒に片付ける時間をつくります。

タイマーや好きな音楽を使ってゲーム感覚にすると、くるくると楽しく続けられますよ。

保育の現場でも、最初から一人でできる子はほとんどいません。最初は一緒に、少しずつ見守る形へ。焦らなくて大丈夫です。

【2歳のお子さま向け】

言葉が増え、ごっこ遊びや見立て遊びが始まる時期。創造力を育むおもちゃがおすすめです。

→ 2歳ごろの知育玩具・おもちゃ一覧はこちら

【3歳のお子さま向け】

社会性が芽生え、ルールのある遊びが楽しめるように。想像力と論理的思考を育むおもちゃが最適です。

→ 3歳ごろの知育玩具・おもちゃ一覧はこちら

おもちゃを増やしすぎない3つの工夫|収納の悩みが根本から軽くなる

「収納は工夫しているのに、結局あふれてしまう」。そんなときは、量そのものに目を向けてみましょう。

おもちゃ収納のアイデアとあわせて、増やしすぎない工夫も取り入れてみてくださいね。

1. ローテーション収納で「見える量」を減らす

すべてのおもちゃを出しっぱなしにせず、一部だけをリビングや子ども部屋に出します。残りはクローゼットにストックし、定期的に入れ替えましょう。

見える量が減るうえに、久しぶりのおもちゃが新鮮に感じられて、お子さまも喜びます。

長く遊べるおもちゃを軸にすると、入れ替えがもっとラクになりますよ。詳しくは2歳から長く遊べるおもちゃ|3つの条件と選び方【保育士監修】をご覧ください。

2. 迎えるときのわが家のルールを決めておく

「同じジャンルのおもちゃは増やさない」「誕生日とクリスマス以外は本や体験のプレゼントにする」。

おうちのルールを決めておくと、おもちゃが際限なく増えるのを防げます。

祖父母へのリクエストを工夫するのも、ひとつの方法です。

年齢に合ったおもちゃ選びは知育おもちゃの選び方【0〜6歳年齢別】発達に合うおすすめが参考になります。

3. 手放し方を先に決めておく

フリマアプリ、お下がり、施設への寄付など、手放す方法をあらかじめ決めておきましょう。

「増えたら見直す」がスムーズになります。

お子さまと一緒に「ありがとう」を伝えて手放すと、片付けと感謝をセットで学べます。もったいない気持ちも、少しやわらぎますよ。

「持たない」という選び方|知育玩具のサブスク

「増やしたくないけれど、いろいろなおもちゃに触れさせてあげたい」

そんなおうちと相性が良いのが、知育玩具のサブスク(定額レンタル)です。

月額料金で複数のおもちゃを借り、定期的に交換する仕組みなので、おうちにおもちゃが溜まらず、収納の悩みそのものが軽くなります。

使い終わったら返却するだけなので、処分に困ることもありません。

おもちゃ収納の悩みが軽くなる|トイサブ!が選ばれる3つの理由

「おもちゃを減らしたいけれど、遊びの幅は狭めたくない」。その両方を叶えたい気持ち、よくわかります。

おもちゃ収納の悩みを根本から軽くしてくれる知育玩具のサブスク。その中でも、トイサブ!が多くのご家庭に選ばれている理由をご紹介します。

1. 2ヶ月ごとの交換で、おうちにおもちゃが溜まらない

人気のスタンダードは、2ヶ月ごとにおもちゃ6点を交換するサイクルです。使い終わったら返却するので、おうちにおもちゃが増え続けることがありません。

公式サイトでも、その時期に必要なおもちゃをお届け・交換するため、おもちゃが溜まらずお部屋の整理整頓が楽になると案内されています。

収納スペースをすっきり保てるのは、ママやパパにとって大きな助けになりますね。

2. おもちゃプランナーが発達に合わせて選定

知育のプロであるおもちゃプランナーが、お子さまの発達や興味関心に合わせて、完全個別におもちゃを選定します。

対象は満6歳までのお子さま、取り扱いは1,800種類以上です。

「たくさん持っているのに、今ぴったり合うものが少ない」という状態になりにくく、少ない数でしっかり遊べます。継続率は97%と案内されています。

3. コースは3つ|おうちの広さと予算に合わせて選べる

交換サイクルとおもちゃの点数が違う3つのコースから選べます。おうちの収納スペースと予算に合わせて選んでくださいね。

コース交換サイクルおもちゃ点数料金(税込)
エコノミー3ヶ月毎6点毎月3,280円
スタンダード(人気No.1)2ヶ月毎6点毎月3,980円
※公式サイト初月特典で初月900円
プラチナ1ヶ月毎4点毎月5,980円

いずれのコースも送料無料、最低利用期間は60日間、遊び方解説シートが付きます。

スタンダードで届くおもちゃ6点は、メーカー希望小売価格の合計が17,000円以上と案内されています。

また、おもちゃ本体やパーツの汚れ・破損は原則弁償不要です。

「壊したらどうしよう」と気を張らずに、思いきり遊ばせてあげられますよ。

※対象年齢や在庫状況によってご要望に添えないことがございますのでご了承ください。
※コース内容・料金・キャンペーンは変更される場合があります。最新の情報はトイサブ!公式サイトをご確認ください。

おもちゃ収納のよくある質問5つ|狭い部屋・賃貸の悩みに保育士が回答

ここからは、おもちゃ収納についてよくいただく質問にお答えします。同じところでつまずいているママやパパは、とても多いんですよ。

Q1. 狭いリビングでもできるおもちゃ収納はありますか?

キャスター付きワゴンや、テレビボード下のデッドスペースを活かす方法がおすすめです。

「遊ぶときだけ出して、終わったら定位置に戻す」仕組みにすると、限られたスペースでもすっきり保てます。

Q2. 賃貸でも取り入れやすいおもちゃ収納は?

壁に穴を開けない置き型のカラーボックスやワゴン、ニトリ・無印良品などの手に取りやすい収納がおすすめです。

原状回復が必要な賃貸でも、安心して使えますよ。

Q3. お子さまがなかなか自分で片付けてくれません

戻す場所が決まっているか、手が届く高さか、量が多すぎないかを見てあげてください。

絵つきラベルや、決まった時間の片付けタイムを取り入れると、少しずつ習慣になっていきます。

すぐにできなくても心配いりません。

片付けは、何度も繰り返すうちに身についていくものですよ。

Q4. おもちゃが増えすぎて収納が追いつきません

ローテーション収納で見える量を減らす、迎えるときのわが家のルールを決める、といった工夫が役に立ちます。

知育玩具のサブスクを使えば、おうちにおもちゃを溜めずに済むので、収納の悩み自体が軽くなります。

Q5. 収納グッズは何から揃えればいいですか?

まずはカテゴリ分け用のボックスやカゴから始めてみてください。

全部を一度にそろえなくて大丈夫です。お子さまの様子を見ながら、足りないと感じたものを少しずつ足していくのが、失敗しないコツですよ。

おもちゃ収納はコツ次第【まとめ】自分で片付く仕組みと増やさない工夫

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

「うちでもできそう」と思えるアイデアは見つかりましたか。

おもちゃ収納がうまくいくコツは、収納グッズ選びよりも仕組みづくりにあります。

お子さまの目線に合った高さ、おもちゃの「住所」、そして「入る分だけ」という量のルール。この3つが整うだけで、散らかりにくいおうちにぐっと近づきます。

そして、収納術と同じくらい大切なのが「おもちゃを増やしすぎない」こと。

ローテーション収納や、知育玩具のサブスクという持たない選び方も取り入れながら、家族みんなが心地よく過ごせる空間をつくっていきましょう。

おもちゃが溜まらないから、収納の悩みが軽くなる

知育のプロであるおもちゃプランナーが、満6歳までのお子さまに合わせて1,800種類以上の中から完全個別に選定。人気のスタンダードなら、2ヶ月ごとにおもちゃ6点を交換できます。送料無料・原則弁償不要で、おうちにおもちゃを溜めずに、いろいろな知育おもちゃを試せますよ。

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※対象年齢や在庫状況によってご要望に添えないことがございますのでご了承ください。
※コース内容・料金・キャンペーンは変更される場合があります。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

継続率97%

ご利用実績より算出(公式)

延べ58,000契約

累計ご利用実績(公式)

評価データ170万件超

おもちゃ選定の精度を支えるデータ(公式)

ご利用者の声

トイサブ!利用者 藤田さんご家族

藤田さまご家族

西東京エリア在住・3歳と0歳のお子さまのパパ&ママ|利用歴約3年

パパ

「2ヶ月経つと娘もレベルアップしていて、遊ばないだろうなと思っていたおもちゃに夢中だったりするんですよ。成長を加味しておもちゃを選んでくれているのがすごく良い。」

ママ

「保育園のお迎えの帰り道に『今日届いたよ』って教えてあげると、一目散で帰って遊んだり。そういうコミュニケーションが生まれているのはトイサブ!のお陰な気がしています。」

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トイサブ!利用者 三浦さんご家族

三浦さまご家族

東京23区エリア在住・0歳6か月のお子さまのパパ&ママ|利用歴3か月

ママ

「料理など家事に追われながらも、トイサブ!の知育おもちゃを使って1人で遊んでくれるようになったんです。育児に家事に仕事にと忙しい毎日にゆとりができるようになったのはトイサブ!のおかげもあると思っています。」

パパ

「おもちゃを5〜6個、毎回買おうとすると自分はすごく時間を使ってしまうタイプなので、お任せできるのは性格的にも合っていますね。」

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参考文献

トイサブ!タイムス

子どもと一緒に、わくわくする時間を。
育児に寄り添うWebメディア

子どもの成長ってわくわくする。
大変なことや不安なことはたくさんあるけれど
楽しくて、短くて、大切な時間を
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